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aLaunchController 1.1.0

先日バージョン1.1.0をリリースしました。

多数のバグフィクスの他に、追加機能もあります。

1.0、1.0.1では出来なかったランチャータブのグループ分けが出来るようになりました。

僕の使っているグループを例にするとこんな感じです。
InformationUpdate bInformationUpdate b

aLaunch for Mac と同じようにグループ分けできるわけです。
また、アイコン画像もフォトライブラリから読み込む事によって登録する事が出来るので目視もしやすいと思います。

しかし現状のiOSでアプリケーションを起動するには、URL Schemeを開発者様が登録されているアプリケーションのみ対応になります。
アプリケーションにURL Schemeが登録されているかどうかを調べるのはipaBacklistを使って調べるのが簡単で、その他にも色々な情報が確認できたりするので便利です。

aLaunchControllerは起動時に表示するタブを設定で変更できるので、ランチャーアプリケーションのみとして使う事も出来ます。
気になる方は是非是非よろしくお願いします。

macTipsで公開しているアプリケーションのURL Schemeを載せておきます。
PhotoZipSend : PhotoZipSend://
PhotoMemories : PhotoMemories://
SoundShutter : SoundShutter://

mCounterとMoneyCalcは次回アップデート時に追加予定です。

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